凍結 温度は?|羽村市の接骨院

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凍結 温度は?

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まろん鍼灸接骨院です

東京はお昼くらいから夜にかけて降雪のピークを迎えるみたいです

ここで注意したいのが路面凍結!!気温が氷点下になることによって凍結していきます

マイナス3度から道路は凍結し始めて、プラス3度から凍結した道路が解け始めると言われています。

凍結している箇所より解け始めが特に滑りやすくなっていて危険とも言われています。

路面凍結の条件とは
路面が凍結する条件は、①「地面が水分を含んでいて濡れているということ」そして

②「気温や路面温度が氷点下になっているということ」です。
日陰になっている場所も温度が低くなっているため、凍結しやすく溶けにくくなっています

凍結しやすい場所や注意する時間帯

凍結しやすい場所は上記でも書いたように、温度が低くなりやすい場所になっています

①橋の上は冬場は最も注意が必要な場所になっています

②日当たりの悪い交差点や裏路地
夜はブラックアイスバーンに注意!
昼間に雪が溶けたから帰り道は安心!と思って、夜にいつも通りの運転をすると大事故に繋がる可能性があります。

夜は気温が下がるため、路面に残った水分が凍結してアイスバーンになっています。

また地面が濡れているだけのように見えるアイスバーンのことを「ブラックアイスバーン」と言います。

夜間の走行では気づかないので注意が必要です

真夜中の気温の下がる深夜2時頃から早朝の7時頃までが最も凍結しやすい時間帯です。

雪が降った次の日はいつも以上の安全運転を心がけましょう。

 

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